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■オリンピックの豆知識?

オリンピックの競技の中で1人の選手あたりで1番早く終わる競技は、体操の跳馬だと思います。2~3秒を2回くらいだし。2番手は陸上の100mで約10秒かな?他にも、砲丸投げとか飛び込みあたりも早そうだけど、これは何回も試技があるから、合計すると長くなりますし。

ちなみに、1番長いのはマラソンの2時間以上ですかね。近代五種とか、陸上の十種競技も長そうだけど、1人の競技時間でみるとそれほどでもなさそうだし。ちなみに、平均的には短くても、テニスとかは時にすごい長時間の試合になったり。

あと、“速い”競技については、文句なしで射撃でしょうね。秒速数百メートルだし。ただ、まぁこれは科学の力なので、球技に限定するとバドミントンで、時速300kmくらいですかね。逆に、遅いのは馬術のあたりかな?


という感じで、違う視点からオリンピックを見てみてもおもしろいのではないでしょうか。

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■コメント

■Re: オリンピックの豆知識? [あみの]

おひさしぶりです。いつも見たり見なかったりしてます。

一番時間のかかる競技だけど、男子ロードレース250kmが一番時間がかかる競技なんじゃないかなー。今大会だと金メダルで5:45:57だし。

あと跳馬が2~3秒は短すぎです。
もし助走の25mを2秒で走れるのなら別の競技に行った方がいいし。
動画で見ても助走から着地まで5~6秒はかかってそう。

種目別だと2本の平均なので、やっぱり試技回数も含めると男子100mかなーと思ったけど、走り高跳びはパスし続けて最後だけ飛べれば試技回数も1回で終わるので、これだと助走含めても5秒程度だね。

考えてみると普段見ない競技も調べちゃったりして面白いもんですねw

■Re: オリンピックの豆知識? [N.Y.]

・・・スイマセン、知識不足&調査不足でした。。。ロードレース250kmとか知らなかったし(汗)。あと、跳馬はなんとなくすぐ終わるイメージがあったけど、さすがに2~3秒は短すぎたか(笑)。

まぁ、こういう普段見ない競技に触れられるのがオリンピックの醍醐味やね。時間があったらひと通り調べて楽しめそうだし。
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